【2025年最新】おすすめの格安SIMランキング|失敗しない選び方も解説!

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【2025年最新】おすすめの格安SIMランキング|失敗しない選び方も解説!
  • 格安SIMにして後悔しないか不安…
  • 通信速度が遅いって本当?
  • 自分に合った格安SIMが知りたい!

格安SIMは最も手軽にできる節約の1つですが、種類が多いためどこを契約するか迷う人もいるはずです。

この記事では、携帯会社の乗り換えを失敗したくない人に向けて、10社の格安SIMをランキング形式で紹介します。

目的や利用用途に合った選び方も解説しているため、自分に合う格安SIMを迷わず選べます。

サイト管理人のあきらです!
この記事を書いた人
  • 格安SIMの販売員5年目
  • 携帯会社を20社以上利用
  • Threadsフォロワー7,000人以上
  • 格安SIMに関する記事を100本以上執筆
  • 10,000人以上の携帯会社選びをサポート

各社のメリットとデメリットを分かりやすく解説しているので、ぜひ最後まで読んでください。

【全10社】おすすめ格安SIMの比較表

以下は、おすすめ格安SIMの比較表です。

格安SIM
ランキング
月額料金利用回線電波の
独自評価
メリットデメリット公式サイト
【1位】
楽天モバイル
3GB:1,078円
20GB:2,178円
無制限:3,278円
楽天
(4.0 / 5.0)
都会で良い
田舎でイマイチ
楽天経済圏
無制限プラン
通話無料
田舎で電波が弱い詳細を見る
【2位】
LINEMO
3GB:990円
10GB:2,090円
30GB:2,970円
ソフトバンク
(5.0 / 5.0)
全国的に良い
万人受け
電波が良い
店舗サービスなし詳細を見る
【3位】
mineo
3GB:1,298円
7GB:1,518円
15GB:1,958円
30GB:2,178円
50GB:2,948円
au
ドコモ
ソフトバンク
(4.0 / 5.0)
基本的に良い
料金が安い
回線が選べる
店舗が少ない
エリアや時間帯で
電波にムラがある
詳細を見る
【4位】
ワイモバイル
5GB:3,058円
30GB:4,158円
35GB:5,258円
ソフトバンク
(4.5 / 5.0)
全国的に良い
学割が使える
店舗が多い
電波が良い
通常料金が割高詳細を見る
【5位】
J:COMモバイル
1GB:1,078円
5GB:1,628円
10GB:2,178円
20GB:2,728円
50GB:3,828円
au
(4.5 / 5.0)
全国的に良い
料金が安い
サポートが豊富
J:COMのWi-Fiと
セット利用でお得
店舗が少ない
J:COMのWi-Fiと
セットでないと
メリットが少ない
詳細を見る
【6位】
UQモバイル
5GB:2,948円
30GB:4,048円
35GB:3,828円
au
(4.0 / 5.0)
基本的に良い
学割が使える
店舗が多い
電波が良い
通常料金が割高詳細を見る
【7位】
ahamo
30GB:2,970円
110GB:4,950円
ドコモ
(3.0 / 5.0)
都会でイマイチ
田舎で良い
海外で使える
田舎で電波が良い
都会で電波が弱い
店舗サービス有料
詳細を見る
【8位】
IIJmiio
2GB:850円
5GB:950円
10GB:1,400円
15GB:1,800円
25GB:2,000円
35GB:2,400円
45GB:3,300円
55GB:3,900円
au
ドコモ
(2.5 / 5.0)
イマイチ
料金が安い
回線が選べる
電波がイマイチ
店舗サービスなし
詳細を見る
【9位】
日本通信SIM
1GB:290円
20GB:1,390円
50GB:2,178円
ドコモ
(2.0 / 5.0)
イマイチ
料金が安い電波がイマイチ
店舗サービスなし
詳細を見る
【10位】
povo
基本料金0円
トッピング制
au
(3.5 / 5.0)
基本的に良い
サブ回線に最適
電波が良い
プランが特殊
トッピングが面倒
店舗サービスなし
詳細を見る

本当におすすめできる格安SIMは限られている上に選択肢が多いと迷いが増えるため、おすすめの格安SIMを10社に厳選しました。

あきら
あきら

10,000人以上の携帯会社選びをサポートしたときに聞いた、全国の利用者の声も考慮して決めました!

失敗しない格安SIMの選び方

格安SIMの選び方

格安SIMを選ぶときは、以下の3つを意識しましょう。

3つの選び方の詳細と、それぞれの基準でおすすめの格安SIMを合わせて解説します。

月額料金

以下は、ランキング内で特に料金が安い4社をまとめた表です。

料金が安い
格安SIM
月額料金
楽天モバイル3GB:1,078円
20GB:2,178円
無制限:3,278円
mineo3GB:1,298円/7GB:1,518円
15GB:1,958円/30GB:2,178円
50GB:2,948円
IIJmiio2GB:850円/5GB:950円
10GB:1,400円/15GB:1,800円
25GB:2,000円/35GB:2,400円
45GB:3,300円/55GB:3,900円
日本通信SIM1GB:290円
20GB:1,390円
50GB:2,178円

上記の4社はすべて50GB程度の大容量プランがあり、どんな使い方をする人でも安く利用できます。

ただし、電波も考慮するならおすすめは楽天モバイルかmineoの2つです。

あきら
あきら

1番安いのは日本通信SIMですが、この記事で紹介している10社の中で1番電波が入りにくいので、他の3つから選ぶのがおすすめですよ!

楽天モバイルは無制限プランがあり、楽天Linkを使うと通話料も無料です。

田舎や山間部など一部の地域では電波はイマイチですが、最近では高速通信に対応しているエリアも増えてきています。

当てはまる人は楽天モバイル!
楽天モバイルがおすすめの人
  • 無制限プランが必要な人
  • 通話をたくさんする人
  • 都会に住んでいる人
  • 楽天ポイント支払いで無料にしたい人

楽天モバイルが合わないと感じる人には、mineoかIIJmioがおすすめです。

どちらも利用する回線を選べるだけでなく、プランも豊富です。

mineo
IIJmio
  • IIJmioより電波が良い
  • 回線は3種類から選ぶ
  • キャンペーンは少なめ
  • 15GB以上がお得
  • 電波がイマイチ
  • 回線は2種類から選ぶ
  • 機種がお得に買える
  • 小容量プランがお得

利用するGB数によりどちらが安いか異なりますが、両社ともにお得です。

mineoとIIJmioで迷ったら、電波の良さと機種のキャンペーンのどちらを優先するかで決めましょう。

データ通信量

1ヶ月で決まっているGB数を超過すると通信制限になり、月が変わるまで遅い通信で我慢する必要があります。

大手キャリアの半額以下!
大容量通信ができる格安SIM

楽天モバイルは唯一無制限プランが利用できて、サポート体制やキャンペーンも充実しているため1番おすすめです。

mineoは利用する回線をau、ドコモ、ソフトバンクから選べるため、地域に合った電波を選択できます。

自宅でJ:COMのWi-Fiを契約していると、J:COMモバイルは3,828円で最大65GBまで利用できます。

あきら
あきら

IIJmioと日本通信も50GBのプランがありますが、電波がイマイチなのでデータ通信量が多い人にはおすすめできません…。

電波

格安SIMに乗り換えるときは、安さだけでなく快適な通信環境を求める人が多いです。

電波を重視する人必見!
電波が良い格安SIM

上記の3社から選ぶなら、月額料金が安いLINEMOかJ:COMモバイルがおすすめです。

毎月30GBで足りる人はLINEMO、それ以上使う人や自宅でJ:COMのWi-Fiを使っている人はJ:COMモバイルにしましょう。

あきら
あきら

ワイモバイルは通常料金が高く、安く使うには学割や自宅のWi-Fiとのセット割が必須です…。

全国に店舗が多数あり、維持コストや人件費を確保するために料金が高めに設定されています。

おすすめの格安SIMランキング

おすすめの格安SIMランキングは以下のとおりです。

格安SIM
ランキング
月額料金利用回線電波の
独自評価
メリットデメリット公式サイト
【1位】
楽天モバイル
3GB:1,078円
20GB:2,178円
無制限:3,278円
楽天
(4.0 / 5.0)
都会で良い
田舎でイマイチ
楽天経済圏
無制限プラン
通話無料
田舎で電波が弱い詳細を見る
【2位】
LINEMO
3GB:990円
10GB:2,090円
30GB:2,970円
ソフトバンク
(5.0 / 5.0)
全国的に良い
万人受け
電波が良い
店舗サービスなし詳細を見る
【3位】
mineo
3GB:1,298円
7GB:1,518円
15GB:1,958円
30GB:2,178円
50GB:2,948円
au
ドコモ
ソフトバンク
(4.0 / 5.0)
基本的に良い
料金が安い
回線が選べる
店舗が少ない
エリアや時間帯で
電波にムラがある
詳細を見る
【4位】
ワイモバイル
5GB:3,058円
30GB:4,158円
35GB:5,258円
ソフトバンク
(4.5 / 5.0)
全国的に良い
学割が使える
店舗が多い
電波が良い
通常料金が割高詳細を見る
【5位】
J:COMモバイル
1GB:1,078円
5GB:1,628円
10GB:2,178円
20GB:2,728円
50GB:3,828円
au
(4.5 / 5.0)
全国的に良い
料金が安い
サポートが豊富
J:COMのWi-Fiと
セット利用でお得
店舗が少ない
J:COMのWi-Fiと
セットでないと
メリットが少ない
詳細を見る
【6位】
UQモバイル
5GB:2,948円
30GB:4,048円
35GB:3,828円
au
(4.0 / 5.0)
基本的に良い
学割が使える
店舗が多い
電波が良い
通常料金が割高詳細を見る
【7位】
ahamo
30GB:2,970円
110GB:4,950円
ドコモ
(3.0 / 5.0)
都会でイマイチ
田舎で良い
海外で使える
田舎で電波が良い
都会で電波が弱い
店舗サービス有料
詳細を見る
【8位】
IIJmiio
2GB:850円
5GB:950円
10GB:1,400円
15GB:1,800円
25GB:2,000円
35GB:2,400円
45GB:3,300円
55GB:3,900円
au
ドコモ
(2.5 / 5.0)
イマイチ
料金が安い
回線が選べる
電波がイマイチ
店舗サービスなし
詳細を見る
【9位】
日本通信SIM
1GB:290円
20GB:1,390円
50GB:2,178円
ドコモ
(2.0 / 5.0)
イマイチ
料金が安い電波がイマイチ
店舗サービスなし
詳細を見る
【10位】
povo
基本料金0円
トッピング制
au
(3.5 / 5.0)
基本的に良い
サブ回線に最適
電波が良い
プランが特殊
トッピングが面倒
店舗サービスなし
詳細を見る

各社のメリットとデメリット、どんな人におすすめかなどを詳しく解説します。

【1位】楽天モバイル

通信料金3GB:1,078円
20GB:2,178円
無制限:3,278円
通話料金22円/30秒
※楽天Link利用で無料
各種割引家族割:-110円
青春割:-110円
こども割:最大-440円
おうちプログラム:
1,000ポイント還元
利用回線楽天回線
電波の独自評価
(4.0 / 5.0)
都会で良い
田舎でイマイチ
契約事務手数料無料
解約違約金利用実態のない回線のみ
1年以内の解約で1,078円
おすすめキャンペーン三木谷キャンペーン
公式サイト詳細を見る
楽天モバイルの基本情報

楽天モバイルの通信料金は使った分に応じて金額が決まる「Rakuten最強プラン」の1つのみで、専用アプリの楽天Linkを使うと通話料金が無料です。

あきら
あきら

楽天ポイントでの支払いに対応しているため、楽天経済圏を使う人はさらにお得に利用できます!

楽天経済圏とは、楽天カードや楽天市場など、日頃使うサービスを楽天に統一してポイントを大量獲得できる仕組みです。

他社にはない魅力が豊富!
楽天モバイルのメリットとデメリット

楽天モバイルのメリット

  • 通信と通話が無制限が3,278円と破格
  • ポイント支払いをすると無料で利用できる
  • キャンペーンが豊富

楽天モバイルのデメリット

  • 一部の地域では電波がイマイチ
  • 段階性のプランでGB数の制限ができない
  • iPhoneだとキャリア決済が利用できない

» 楽天モバイルのメリットとデメリットについてはこちら

田舎や離島、山間部など電波が入りにくい地域もありますが、楽天の自社回線を使っているため他の格安SIMよりも通信速度が安定しやすいのが特徴です。

特に都心部ではストレスなく利用できたという声が多く、過度に心配する必要はありません。

楽天モバイルはコスパ最強!
楽天モバイルがおすすめの人
  • シンプルで安いプランを使いたい人
  • 通信と通話をたくさん使う人
  • スマホ代0円を実現したい人

楽天モバイルを申し込むときは、1番お得な三木谷キャンペーンを使いましょう。

公式サイトではなく「三木谷キャンペーン専用リンク」から申し込むと、他社からの乗り換えで合計14,000ポイント獲得できます。

2025年12月に利用を開始すると、2月に4,000ポイント、3月に5,000ポイント、4月に5,000ポイント還元されます。

【2位】LINEMO

基本料金【ベストプラン】
〜3GB:990円
〜10GB:2,090円
(5分かけ放題:550円)
(かけ放題:1,650円)
【ベストプランV】
〜20GB:2,970円
5分かけ放題付き
(かけ放題:1,100円)
通話料金通話オプションなしの場合
22円/30秒
利用回線ソフトバンク回線
電波の独自評価
(5.0 / 5.0)
全国的に良い
契約事務手数料3,850円
解約違約金契約当月に解約した場合
990円
おすすめキャンペーン通常特典+週穫祭
公式サイト詳細を見る
LINEMOの基本情報

LINEMOはソフトバンク回線を利用する高品質な格安SIMで、最大10GBのベストプランと、30GBのベストプランVの2種類から選べます。

あきら
あきら

ランキングの中では電波の評価が最高です!全国で安心して使えるのがLINEMOの1番の魅力だと思います!

楽天モバイルのように経済圏を使った0円利用はできないものの、失敗の可能性を減らして確実に節約する点ではLINEMOが優れています。

初めての格安SIMでも安心!
LINEMOのメリットとデメリット

LINEMOのメリット

  • 全国で電波が快適
  • シンプルで安い料金プラン
  • LINEのデータ通信が使い放題

LINEMOのデメリット

  • オンライン専用プランで店舗サポートがない
  • 端末のセット販売がない
  • プラン料金の割引がない

» LINEMOのメリットとデメリットについてはこちら

実店舗でのサービスが受けられないのが、LINEMOの最大のデメリットです。

ただし、ネットでサクッと契約できるだけでなく、チャットでのサポートが充実しているので初めて格安SIMにする人でも安心して使えます。

電波で選ぶならLINEMO!
LINEMOがおすすめの人
  • 電波の良さにこだわる人
  • 1ヶ月30GB以内で収まる人
  • 失敗したくない人

LINEMOを契約するときは、通常特典に加えて週替わり特典が利用できます。

他社から乗り換える場合、通常特典はベストプランを契約すると10,000円分、ベストプランVを契約すると12,000円分のPayPayポイント還元です。

週替わりの特典は「LINEMO週穫祭」と呼ばれており、オプションの無料お試しや追加のポイント還元などがあります。

【3位】mineo

マイピタ
(通常プラン)
通信量により料金が異なる
通信速度約20〜80Mbps
3GB:1,298円
7GB:1,518円
15GB:1,958円
30GB:2,178円
50GB:2,948円
※パケット放題が利用可能
マイそく
(無制限プラン)
通信速度で料金が異なる
最大5Mbps:2,200円
最大1.5Mbps:990円
最大300kbps:660円
最大32kbps:250円
通話料金22円/30秒
※mineoでんわの場合
10円/30秒
10分かけ放題:550円
かけ放題:1,210円
利用回線au・ドコモ・ソフトバンク
※3つから選択可能
電波の独自評価
(4.0 / 5.0)
基本的に良い
契約事務手数料3,300円
解約違約金無料
おすすめキャンペーン対象のAndroid購入で
電子マネーギフト還元
公式サイト詳細を見る
mineoの基本情報

mineoは利用するGB数により料金が変わるマイピタと、データ無制限で通信速度により料金が変わるマイそくの2種類があります。

動画を快適に視聴するには5〜25Mbpsほど必要と言われており、マイそくだと大半の人が速度に不満を感じるため、mineoを契約するならマイピタを選びましょう。

あきら
あきら

無制限プランにこだわる人は、マイそくよりも電波が良い楽天モバイルがおすすめです!

マイピタは、契約しているGB数とは別で通信の使い放題が利用できる「パケット放題」が無料付帯しています。

パケット放題の通信速度は最大1〜1.5Mbpsで、動画視聴には不十分ですが、ネット検索やLINEなどは快適に利用できます。

自分に合った契約ができる!
mineoのメリットとデメリット

mineoのメリット

  • 豊富なプランから選べる
  • 月額料金が安い
  • パケット放題が便利

mineoのデメリット

  • 店舗数が少ない
  • 電波がイマイチなときがある
  • キャンペーンが少ない

利用する回線は3種類から選べますが、ドコモ回線は電波がイマイチなため、auまたはソフトバンクの回線がおすすめです。

時間帯により電波がつながりにくいケースもありますが、動画視聴の頻度が少ない人はあまり気にする必要がない程度です。

LINEMOより安くてデータ量が多い!
mineoがおすすめの人
  • とにかく安く抑えたい人
  • 使う回線を選びたい人
  • LINEMOの30GBだと足りない人

mineoは契約時にmotorolaやOPPOなどの対象のAndroidを購入すると3,000円〜10,000円程度の電子マネーギフトが獲得できます。

キャンペーンは楽天モバイルとLINEMOに劣りますが、月額料金が安いため長期的に見るとお得になるケースが多いです。

あきら
あきら

2位のLINEMOと迷った場合、安さ重視ならmineo、電波重視ならLINEMOがおすすめですよ!

【4位】ワイモバイル

通信料金Sプラン5GB:3,058円
Mプラン30GB:4,158円
Lプラン35GB:5,280円
(Lは10分かけ放題付き)
通話料金22円/30秒
10分かけ放題:880円
かけ放題:1,980円
各種割引おうち割光セット:-1,650円
PayPayカード割:-330円
(ゴールドカードは-550円)
親子割:-1,100円
(Sプランは対象外)
最安料金Sプラン5GB:858円
Mプラン30GB:858円
Lプラン35GB:1,958円
利用回線ソフトバンク回線
電波の独自評価
(4.5 / 5.0)
全国的に良い
契約事務手数料店頭:4,950円
オンライン:3,850円
解約違約金無料
おすすめ
キャンペーン
他社からSIMのみ乗り換えで
20,000円分のPayPayポイント
公式サイト詳細を見る
ワイモバイルの基本情報

ワイモバイルは通常料金が高いものの、学割を使うと5-18歳のお子様と家族全員に割引が適用されます。

おうち割光セットは、ソフトバンク光、ソフトバンクAir、NURO光が対象で、学割と併用すると30GBまでなら月額1,078円で利用できます。

ソフトバンクのサブブランド!
ワイモバイルのメリットとデメリット

ワイモバイルのメリット

  • 学割を使うと月額料金が安い
  • 店舗が多くサポートが充実している
  • 電波が良く、全国で快適に利用できる

ワイモバイルのデメリット

  • 通常料金が割高
  • プランや割引条件が複雑
  • 事務手数料が4,950円で他社より高い

ワイモバイルは通常料金だと割高のため、割引を適用できない人は同じソフトバンク回線を安く使えるLINEMOの方がおすすめです。

事務手数料は他社より高いですが、キャンペーンで機種の値引きやキャッシュバックを受けられます。

割引を使うと安い!
ワイモバイルがおすすめの人
  • 割引対象のWi-Fiを使っている人
  • 5-18歳のお子様と一緒に利用する人
  • 店舗や電波の面で安心感が欲しい人

ワイモバイルは契約時のキャンペーンが豊富で、SIMのみ契約をすると最大20,000円分のPayPayポイント還元があります。

機種を購入する場合は、型落ちのiPhoneやGoogle Pixelシリーズなどが2年レンタルでお得です。

在庫状況なども確認できるため、公式サイトをチェックしてみてください。

【5位】J:COMモバイル

通信料金1GB→5GB:1,078円
5GB→10GB:1,628円
10GB→20GB:2,178円
20GB→30GB:2,728円
50GB→60GB:3,828円
※右側はWi-Fiセットで
契約した時のGB数
通話料金22円/30秒
5分かけ放題:850円
1回60分かけ放題:1,650円
かけ放題:なし
各種割引J:COMのWi-Fiセット契約で
スマホのGB増量
利用回線au回線
電波の独自評価
(4.0 / 5.0)
基本的に良い
契約事務手数料店頭:3,300円
オンライン:無料
解約違約金無料
キャンペーンなし
公式サイト詳細を見る
J:COMモバイルの基本情報

J:COMモバイルは豊富なプランと全国で快適に使える電波が魅力です。

J:COMのWi-Fiとセットで使うと同じ料金でも使える通信量が増えて、最大60GBまで利用できます。

あきら
あきら

J:COMのWi-Fiを使っている人は、J:COMモバイルを最優先で検討しましょう!Wi-Fiとの請求もまとまるため、家計もスッキリしますよ!

J:COMユーザー必見!
J:COMモバイルのメリットとデメリット

J:COMモバイルのメリット

  • Wi-Fiとセットでお得
  • プランが豊富で最大60GBまで利用できる
  • 全国で快適に使える

J:COMモバイルのデメリット

  • Wi-Fiも契約しないとメリットが少ない
  • 通話のかけ放題オプションがない
  • キャンペーンが少ない

J:COMモバイルはWi-Fiとセットで利用しないとメリットが少ないため、J:COMを使っていない人はLINEMOかmineoの方がおすすめです。

通話のかけ放題は1回60分までの時間制限があるため、それ以上の長電話を頻繁にする人にはおすすめできません。

Wi-Fiとセットでお得!
J:COMモバイルがおすすめの人
  • J:COMのWi-Fiを使っている人
  • 全国で快適な電波が欲しい人
  • かけ放題が不要な人

キャッシュバックや機種の値引きなどのキャンペーンはありませんが、オンライン契約だと契約事務手数料が無料です。

実店舗は少ないため、オンラインプランに近い感覚で契約しましょう。

【6位】UQモバイル

基本料金【トクトク2】
〜5GB:2,948円
〜30GB:4,048円
(10分かけ放題:880円)
(かけ放題:1,980円)
【コミコミバリュー】
35GB:3,828円
10分かけ放題付き
(かけ放題:1,100円)
通話料金通話オプションなしの場合
22円/30秒
各種割引【トクトク2】
Wi-Fiセット割:-1,100円
auPayカード割:-220円
親子応援割:-1,650円
【コミコミバリュー】
サンキュー割:-550円
最安料金【トクトク2】
〜5GB:1,078円
〜30GB:1,078円
【コミコミバリュー】
35GB:3,278円
利用回線au回線
電波の独自評価
(4.0 / 5.0)
基本的に良い
契約事務手数料店頭:3,850円
オンライン:3,850円
解約違約金利用実態がなく1年以内に
解約の場合のみ990円
おすすめ
キャンペーン
他社からSIMのみ乗り換えで
20,000円分のauPAY還元
公式サイト詳細を見る
UQモバイルの基本情報

UQモバイルは他の格安SIMと比べて通常料金が高いものの、割引を適用するとお得に利用できます。

学割は5-18歳のお子様と一緒に利用する家族全員が対象で、自宅のWi-Fiとのセット割はauひかりやBIGLOBE光、J:COMなどが対象です。

auのサブブランド!
UQモバイルのメリットとデメリット

UQモバイルのメリット

  • 学割を使うと月額料金が安い
  • 店舗が多い
  • キャンペーンが豊富

UQモバイルのデメリット

  • 通常料金が割高
  • 小容量プランがない
  • 電波はワイモバイルやLINEMOに劣る

UQモバイルはプランが2種類しかなく、トクトクプラン2は5GBを超えると自動で30GBまでの料金に上がります。

GBの制限ができる小容量プランを契約したい人には、UQモバイルはおすすめできません。

あきら
あきら

小容量プランが良い人は、5GBのプランがあるワイモバイルがおすすめですよ!

学割対象者は必見!
UQモバイルがおすすめの人
  • 学割やセット割を適用できる人
  • 中容量プランを使う人
  • 実店舗を利用したい人

他社からの乗り換えでSIMのみをすると、最大20,000円分のauPAYポイント還元があります。

端末セット契約をすると認定中古品のiPhoneやAndroidのエントリーモデルが最大22,000円引きで購入できます。

機種にこだわりがなく安く買いたい人はUQモバイル、新品のiPhoneやPixelなどをお得に買いたい人はワイモバイルへの乗り換えがおすすめです。

【7位】ahamo

通信料金30GB:2,970円
110GB:4,950円
海外利用に対応
通話料金22円/30秒
5分かけ放題:無料
かけ放題:1,100円
各種割引なし
利用回線ドコモ回線
電波の独自評価
(3.0 / 5.0)
都会でイマイチ
田舎で良い
契約事務手数料無料
解約違約金利用実態がなく1年以内に
解約の場合のみ1,100円
おすすめキャンペーン他社からSIMのみ乗り換えで
20,000円分のdポイント
公式サイト詳細を見る
ahamoの基本情報

ahamoは複雑な割引がなくシンプルな料金で、30GBまたは110GBの2種類のプランから選べます。どちらのプランでも5分かけ放題は無料で利用できます。

あきら
あきら

契約しているGB数をそのまま海外で利用できるのが、ahamoの最大の強みです!

同価格帯のLINEMOに見劣りする…
ahamoのメリットとデメリット

ahamoのメリット

  • 海外で30GB利用できる
  • 料金プランがシンプル
  • 最大110GBまで利用できる

ahamoのデメリット

  • 電波がイマイチな場所が多い
  • オンラインプランでサポート体制がイマイチ
  • 海外に行かない人は選ぶ理由がない

ahamoに限らず、ドコモ回線の格安SIMは都会やビル、地下鉄で電波が入りにくいため、国内で快適に利用したい人にはおすすめできません。

最大110GBの大容量プランは魅力的ですが、50GB前後ならmineoやJ:COMモバイル、それ以上なら楽天モバイルなど、他の格安SIMに快適さで劣ります。

海外で使うならahamo!
ahamoがおすすめの人
  • 年3回以上海外に行く人
  • 毎月50GB以上使う人
  • 田舎でしか使わない人

他社からの乗り換えでSIMのみをすると、最大20,000円分のdポイント還元があります。

ahamoは機種の取り扱いが豊富で、最新のiPhoneやハイエンドモデルのAndroidなど、他の格安SIMでは取り扱っていない機種も入手可能です。

お得に購入できる機種も多いので、公式サイトでキャンペーンを確認してみましょう。

【8位】IIJmiio

通信料金2GB:850円
5GB:950円
10GB:1,400円
15GB:1,800円
25GB:2,000円
35GB:2,400円
45GB:3,300円
55GB:3,900円
通話料金11円/30秒
5分かけ放題:500円
10分かけ放題:700円
かけ放題:1,400円
※通話オプション3ヶ月無料
各種割引家族割:-110円
15GB以上のプラン契約で
3ヶ月間+10GB
利用回線au・ドコモ
※2つから選択
電波の独自評価
(2.5 / 5.0)
イマイチ
契約事務手数料3,300円
解約違約金無料
おすすめ
キャンペーン
他社から乗り換えで
Android端末の値引き
公式サイト詳細を見る
IIJmioの基本情報

IIJmioは8種類の料金プランがあり、15GB以上のプランを契約すると3ヶ月間は+10GBで利用できます。

通話のオプションも3ヶ月間は無料で利用できて、新規契約者への待遇が良い格安SIMです。

あきら
あきら

auかドコモの回線から選んで契約できますが、格安SIMの中でも電波の評判は良くありません…。

選ぶ理由は少なめ…
IIJmioのメリットとデメリット

IIJmioのメリット

  • 安くて豊富な料金プラン
  • Androidの値引きが豊富
  • auとドコモの回線が選べる

IIJmioのデメリット

  • 電波で他の格安SIMに劣る
  • SIMのみ契約のキャンペーンが弱い
  • 人気機種の取り扱いが少ない

契約後3ヶ月間の割引や機種値引きのキャンペーンはお得ですが、長期で利用するメリットは少ないです。

IIJmioへのこだわりがない人は、同価格帯でより電波が快適なmineoかLINEMOをおすすめします。

機種の値引きが豊富!
IIJmioがおすすめの人
  • 電波より安さにこだわる人
  • 家族がIIJmioを使っている人
  • Androidを安く買いたい人

IIJmioはAndroid端末のキャンペーンが豊富で、OPPOやRedmiなどのエントリーモデルが1万円以下で購入できる場合もあります。

ただし、最新機種や人気機種の取り扱いが少な、ワイモバイルや楽天モバイルに見劣りします。

SIMのみ契約のキャンペーンもないため、比較的安い機種の購入を検討している人におすすめです。

【9位】日本通信SIM

通信料金1GB:290円
20GB:1,390円
50GB:2,178円
※20GBと50GBプランのみ
5分かけ放題が無料
通話料金11円/30秒
5分かけ放題:390円
かけ放題:1,600円
※50GBプランは1,200円
各種割引なし
利用回線ドコモ回線
電波の独自評価
(2.0 / 5.0)
イマイチ
契約事務手数料3,300円
解約違約金無料
キャンペーンなし
公式サイト詳細を見る
日本通信SIMの基本情報

日本通信SIMは料金の安さだけを重視する人におすすめの格安SIMです。

格安SIMの中でも特に安く、1GB290円のプランを魅力に感じる人は日本通信SIMがおすすめです。

あきら
あきら

20GBプランと50GBプランも安いものの、ある程度の通信量を使う人は電波の良さも重視するため、日本通信SIMはおすすめできません…。

安さだけに特化!
日本通信SIMのメリットとデメリット

日本通信SIMのメリット

  • 料金が圧倒的に安い
  • シンプルな3つのプランから選べる

日本通信SIMのデメリット

  • 全国的に電波がイマイチ
  • キャンペーンがない
  • 店舗サービスがない

特に都会では電波が入りにくいため、代わりに楽天モバイルやLINEMOを契約するのがおすすめです。

料金の安さは魅力的ですが、安さ相応の電波だと理解して契約しましょう。

格安SIMの中でも最安クラス!
日本通信SIMがおすすめの人
  • 毎月1GB以内に収まる人
  • 安さを何よりも優先したい人
  • 田舎でしか使わない人

日本通信SIMはポイント還元や端末値引きなどのキャンペーンがありません。お得なキャンペーンを使いたい人は、楽天モバイルやLINEMO、ワイモバイルなどがおすすめです。

目先のお得さを気にせず、とにかく月額を安くしたい人は日本通信SIMを契約しましょう。

【10位】povo

通信料金基本料金0円
※トッピング制
主なトッピング1GB:390円(7日間)
3GB:990円(30日間)
30GB:2,780円(30日間)
60GB:6,490円(90日間)
90GB:7,980円(90日間)
300GB:9,834円(90日間)
使い放題:330円(24時間)
通話料金22円/30秒
5分かけ放題:550円
かけ放題:1,650円
利用回線au回線
電波の独自評価
(3.5 / 5.0)
基本的に良い
契約事務手数料無料
解約違約金無料
おすすめキャンペーン通話オプション料金を
3ヶ月間実質-550円
公式サイト詳細を見る
povoの基本情報

povoは基本料金0円で、必要な分のデータ量を自分で購入するトッピング制です。

購入したデータは利用期限が決まっているため、期限を過ぎると失効します。

あきら
あきら

電波の不満はありませんが、利用期限の管理してデータを購入する手間が面倒だと感じました…。

良くも悪くも独特…
povoのメリットとデメリット

povoのメリット

  • 基本料金が0円
  • 全国的に電波が良い

povoのデメリット

  • トッピングを管理する手間がかかる
  • トッピングをしないと自動解約になる
  • キャンペーンが少ない

管理する手間がかかる割にお得感は小さいため、メイン回線をpovoにするのはおすすめできません。

災害時用などにau回線を持ちたい人は、基本料金0円で維持しつつ必要なときのみトッピングを購入すればpovoのメリットを最大限活かせます。

ただし、180日間トッピングを購入しないと自動解約の対象になるので注意しましょう。

独自のシステムで節約!
povoがおすすめの人
  • サブ回線で使う人
  • GB数や利用期限を管理できる人
  • 手間がかかっても良い人

povoはポイント還元や端末値引きなどのキャンペーンがありませんが、通話オプションをお得に使えます。

5分かけ放題またはかけ放題に加入すると、3ヶ月間はauPAYで550円分の還元を受けられるためお得です。

迷った人はLINEMOがおすすめ

迷った人はLINEMOがおすすめ

格安SIMに迷った人は、料金が安く電波が安定しているLINEMOがおすすめです。

LINEMOのプランは2種類で、複雑な割引条件がないため知識がない人でも安心して利用できます。

1位の楽天モバイルは?
楽天モバイルは万人にはおすすめできない

ランキング1位の楽天モバイルは安い料金で通信と通話が使い放題で、楽天経済圏も使うとスマホ代0円を実現できます。ただし、一部の地域では電波が入りにくいため万人にはおすすめできません。

LINEMOは全国的に電波が安定しているため、失敗や後悔を避けたい人に1番おすすめの格安SIMです。

契約した翌月以降なら、解約しても違約金は一切かかりません。

あきら
あきら

楽天回線が快適に使える地域では楽天モバイルが最強ですが、リスクを最小限にしたい人はLINEMOを選びましょう!

LINEMOに乗り換えるときは、PayPayポイントを獲得できるキャンペーンが使えます。

還元金額は、ベストプランだと10,000円分、ベストプランVだと12,000円分です。

PayPayポイントの還元とは別で、週ごとに特典が変わる「週穫祭」も併用できます。

格安SIMについてよくある質問

格安SIMについてよくある質問

格安SIMについてよくある質問として、以下の5つに回答します。

機種代金の分割払いは理解していない人も多いため、正しい知識を知っておきましょう。

電波は悪い?

電波が良い格安SIMを選べば、大手キャリアに匹敵する通信速度が期待できます。

電波を重視する人必見!
電波が良い格安SIM

特に電波が良いのがLINEMOで、場所や時間帯問わず快適に使えます。

最近はドコモ回線の格安SIMが都会で繋がりにくくなっており、田舎に住んでいる人にしかおすすめできません。

楽天回線を使う楽天モバイルは、一部の地域で繋がりにくさを感じます。

あきら
あきら

楽天回線が快適に使える都会なら楽天モバイルが1番おすすめですが、失敗や後悔を避けたい人にはLINEMOが最適です!

mineoやIIJmioなど電波が選べる格安SIMを検討している人は、全国で安心して使えるau回線かソフトバンク回線から選びましょう。

スマホ本体や電話番号は変わる?

MNP予約番号を使って手続きをすると、電話番号そのままで格安SIMへの乗り換えができます。

オンラインで手続きをすると「MNPワンストップ」制度を利用して時間と手間をかけずに契約が可能です。

手続きのときに便利!
MNPワンストップとは?

MNPワンストップとは、乗り換えの手続き中にMNP予約番号を自動で発行して、手続きに反映させる仕組みです。申し込み時に「MNPワンストップ」を選ぶと、面倒な工程を自動で処理してくれます。

店舗で契約するときはMNPワンストップが利用できないため、事前にWebか電話でMNP予約番号の発行手続きが必要です。

格安SIMに乗り換えるときは、SIMのみ契約なら今のスマホをそのままでプランのみを格安SIMに変更できるため、スマホ本体の買い替えが不要です。

手続きの流れは?

手続きの手順はそれぞれ異なりますが、基本的な流れは以下のとおりです。

オンラインで簡単!
格安SIMの手続きの流れ
  1. 申し込みページで「MNP」を選択
  2. プランやオプションの選択
  3. MNPワンストップを選択
  4. 電話番号や氏名などを入力
  5. 本人確認をして申し込み完了

申し込みにはネット環境と顔写真付きの本人確認書類が必要で、あとは画面の案内に沿って進めるだけで15分程度で完了します。

あきら
あきら

普段からインターネットやSNSを使う人なら、特に難しいことはありません!

申し込みが完了すると「開通手続きの方法」がメールなどで届き、指示に従って操作すると数分後には新しい携帯会社を利用できます。

元々使っていた携帯会社は自動解約になるため、別途解約手続きなどは不要です。

2年縛りや解約金はある?

現在は携帯会社の2年縛りはなくなり、解約金も基本的にはありません。

一部の携帯会社では1,000円程度の解約金を課していますが「契約から1年以内の解約かつ利用実態がない回線」が条件です。

このルールはポイント還元や端末値引きなどキャンペーン目的の契約を対策したもので、一般利用者は気にする必要はありません

あきら
あきら

私は過去に1年以内の解約を何度かしていますが、しっかり通信量を使っていたので解約金は発生しませんでした!

万が一電波が悪くても、すぐに別の格安SIMに乗り換えられるので安心です。

機種代金の分割はどうなる?

現在プラン料金とは別で機種代金を分割払いしている人は、格安SIMに乗り換えても機種代金の支払いは継続します。

意外と知らない!
具体的な支払いのイメージ

例えばauでプラン料金7,000円と機種代金2,000円を払っている場合、格安SIMに乗り換えるとプラン料金の部分だけが安くなるため、格安SIMのプラン料金+auの機種代金2,000円を払う必要があります。

機種代金の分割が残っていると格安SIMへの乗り換えができないと勘違いしている人も多いですが、プラン料金を安くするのは可能です。

あきら
あきら

iPhoneなどの2年レンタルをしている場合も同様です!格安SIMに乗り換えても、2年後に機種を返すと残債の支払いは免除できますよ!

まとめ

まとめ

この記事では、おすすめの格安SIMを10社に厳選して、ランキング形式で紹介しました。

上位3社はこちら!
格安SIMランキング上位3社

楽天回線が快適に使える地域なら、通信と通話が無制限の楽天モバイルがおすすめです。

最近では一部の田舎や山間部を除いて、楽天モバイルを快適に利用できる地域が増えてきました。

楽天経済圏と一緒に使うとスマホ代を0円にするのも難しくなく、家計に与える節約効果が大きいです。

あきら
あきら

機種代金を分割払いしていても、格安SIMに乗り換えればプラン料金だけは安くできますよ!

電波の不安があり楽天モバイルを避けたい人は、LINEMOかmineoがおすすめです。

電波重視の人はLINEMO、安さを重視する人はmineoを選びましょう。

楽天モバイルを申し込む人は、他社からの乗り換えで14,000円分の楽天ポイントを獲得できる三木谷キャンペーンがおすすめです。

公式サイトから申し込むと適用できないため、以下の専用リンクから手続きを進めましょう。

最後に

最後までお読みいただき、ありがとうございました。格安SIM選びや通信費に関することは、私のThreadsアカウントのDMからお気軽にご相談ください。